読みもの

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本と街にまつわるエッセイとインタビューを集めました。書店員さんのおすすめ、本屋と街のこれから、古書店で出会った一冊のこと。

書店の棚を整理する書店員の後ろ姿と、平置きされた新刊

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書店員さんに聞く、今おすすめの一冊

神保町から下北沢まで、書店員さんが「いま」勧めたい一冊を聞きました。

7分で読めます · 2026年8月6日

夕暮れの街に明かりが灯る書店のショーウインドー

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本屋と街のこれから

書店が減り続けるいま、それでも街に本屋が生まれ続ける理由を考えます。

6分で読めます · 2026年8月3日

古書店の棚に並ぶ文庫本と、手に取った一冊の表紙

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神保町で出会った一冊のこと

雨の日の古書店で見つけた一冊。その本が、今もそばにある理由。

5分で読めます · 2026年8月1日

夕暮れの書店の店内で、椅子に座って本を読む人の姿

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読む場所について:本屋がつくる時間

電車、喫茶店、書店のカフェ。読む場所と時間についてのエッセイ。

6分で読めます · 2026年8月19日

夏の午後の書店の棚と、日差しを遮る日除け

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本の季節、夏の読書の愉しみ

怪談と文庫の夏。暑さを逃れて本を開く時間の愉しみ。

5分で読めます · 2026年8月20日

手のひらにのる文庫本と、古本屋の文庫棚

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文庫本の話、小さな本の大きな力

岩波文庫の歴史から100円文庫まで。小さな本の大きな力。

6分で読めます · 2026年8月21日

書店の平台に並ぶ新刊と、奥の書棚へ続く通路

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出版が変わるとき、本屋ができること

再販制度と電子書籍。出版の変化に、本屋ができること。

7分で読めます · 2026年8月22日

子どものころに買った本のような、表紙の色あせた一冊

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買い物の記憶:初めて本屋で買った一冊

初めて本屋で買った一冊の記憶。本との最初の出会いをたどります。

5分で読めます · 2026年8月23日

夕暮れの書店の窓から見える街の灯りと、棚に並ぶ本

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本屋の未来、十年後の棚を想像する

シェア型書店、移動書店。十年後の棚を想像するエッセイ。

7分で読めます · 2026年8月24日

机の上に広げた読書ノートと、付箋を挟んだ本

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読書ノートのつけ方、続けるための小さな工夫

3行でいい、日付だけでもいい。読書ノートを続ける小さな工夫。

6分で読めます · 2026年8月25日

十二月の書店の棚に並ぶ手帳とカレンダー

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季節の本屋さん、十二月の棚

手帳とカレンダー、クリスマスの絵本。十二月の本屋の棚。

6分で読めます · 2026年8月26日

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新刊書店から古本屋、ブックカフェまで。東京の書店の今を歩く。

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神保町、下北沢、高円寺——本屋の周りにある街をゆっくり歩く。